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「エッセイ」の記事一覧

エッセイ
自死を引き留めてくれた同級生の存在。「虐待されるのは自分が悪いから」だと思い込んでいた私に、彼が放った言葉は
碧月はる2023年07月13日

エッセイ
酒に溺れて娘の布団に入り込む父。性虐待する父から守ってくれない母。唯一の居場所で見つけた『本』との出会い
碧月はる2023年07月13日

エッセイ
バービー ご飯に介護。「母の犠牲」で成り立っていた私の実家。「家族の問題は家族が責任を負うべき」との考え方はもう限界だ
バービー2023年07月10日

エッセイ
「号泣注意」TikTokで300万回再生で話題の『もうじきたべられるぼく』作家・はせがわゆうじ「みなさま、お待たせしました」
はせがわゆうじ2023年07月09日

エッセイ
バービー「ひとりのほうがラク」上京後「友だち」を作れなかった私のトゲトゲした気持ちは、30歳過ぎになぜ消えたのか?
バービー2023年07月07日

エッセイ
バービー 池袋と成増のキャバクラに落ち、志木のスナックに何とか拾われて。「女の価値」のあからさまな優越にショックを受けた大学時代
バービー2023年07月06日

エッセイ
SNSの繋がりを「ステータス」に、苦手な相手にもエネルギーを使ってきた私。友達の少ないフランス人夫を羨ましく感じた理由とは
ロッコ2023年06月18日

エッセイ
自分を「悲劇のヒロイン」化して周囲に「べき論」ばかり。そんな私がフランス人の夫に言われてハッとした一言とは
ロッコ2023年06月17日

エッセイ
完璧主義だった私が7年のフランス暮らしで手放したものとは?お化粧のような「日本の当たり前」を手放したら人生は豊かになった
ロッコ2023年06月16日

エッセイ
解体した実家にあった型板ガラス『銀河』は両親の愛情の表れだった。ガラスを見るたび「記憶」の中で輝く星のように想い出がよみがえる
吉田智子/吉田晋吾石坂晴海2023年05月31日

エッセイ
100円玉を握って通った駄菓子屋にあった「型板ガラス」の引き戸。ガラス作品を見るたび店主のおばあちゃんの顔と感謝の想いがこみあげる
吉田智子/吉田晋吾石坂晴海2023年05月30日

エッセイ
古い宿の「重い引き戸」で蘇った子どもの頃の記憶。再会した「型板ガラス」は天国の祖母からのプレゼントだったのかも
吉田智子/吉田晋吾石坂晴海2023年05月25日

エッセイ
妄想力や空想力が自分を救ってくれるのかもしれない。小さな日常から、妄想の大海へ連れ出されるエッセイ〜『じゃむパンの日』【中江有里が読む】
中江有里2023年05月20日

エッセイ
とにかくくだらなくて、脂汗が出て、くどくて、でも笑っちゃって涙も出る。ランジャタイ・国崎和也のエッセイ~『へんなの』【サンキュータツオが読む】
サンキュータツオ2023年05月20日

エッセイ
年金3万円68歳・八ヶ岳一人暮らし「かつて東京で寂しくて泣いた私も今はすごくラク。人と会わなくて構わないし、なるべく外出せずやりたいことだけしたい」
なかはらけい子2023年05月17日

エッセイ
年金3万円68歳・八ヶ岳の一人暮らし「離れて暮らす夫とは独立採算制。薪や段ボールで調理も暖もとる、ひたすら倹約の日々」
なかはらけい子2023年05月16日

エッセイ
年金3万円68歳・八ヶ岳の一人暮らし。基本「ケチ」で友達とのバラ園も「外で待ってる」。髪は自分で切り、買い物も行かず
なかはらけい子2023年05月11日

エッセイ
年金3万円68歳、八ヶ岳の一人暮らし「麹や手づくり味噌でお金をかけず豊かな食卓に。オススメは簡単に作れて美味しい小豆味噌」
なかはらけい子2023年05月09日

エッセイ
曽野綾子 気の合う伴侶、友だち、親戚など誰もいない後半生を送ることを常に想像して来たのはなぜか?不運は簡単にやって来るが、幸運はけっして当てにできない
曽野綾子2023年05月08日

エッセイ
曽野綾子「言ったことを正反対の意味に書く人」とだけは距離を置くようにした理由。離れていさえすれば、大抵のことから深く傷つけられることはない
曽野綾子2023年05月02日