人間関係

エッセイ
青木さやか「40年前のゴールデンウィークの思い出は、家族で行った潮干狩り。父が好きだった富山県・利賀村に、自分のルーツを訪ねてみることにした」

寄稿
ヒオカ「じゃがいもが1個78円でぎょっとした。未曾有の物価高、真っ先に削るのは食費。〈栄養バランス〉なんて余裕がないとできない」

インタビュー
波乃久里子さんが『徹子の部屋』に登場。60年来の盟友・水谷八重子さんと思い出を語る「歌舞伎の家に生まれ、芸に恋して生きて」

寄稿
【100歳の100の知恵】冷凍「炒め玉ねぎ」で料理にうまみと香りをプラス。ポテトコロッケや肉団子、シチューやカレーにちょっと加えるだけで格段の違いに

手記
【読者手記漫画】夫の定年祝いの日に浮気発覚。舅の介護、姑の看取りまでして「きちんとした女よりズボラな女が性に合う」と言われ…ただの同居人と割り切るまで

エッセイ
実母と姑、舅を同じ家で介護し、49歳で逝った母。「介護が終わる日は亡くなる日、嫌だと思ってはいけない」という母の言葉に、私はまだ縛られている

対談
宇崎竜童×阿木燿子「山口百恵さんほどメキメキと上手になった歌手はいない」「あなたの詞は目を通した瞬間、メロディーが浮き出てくる」

手記
夫の定年祝いの日に浮気発覚。舅の介護、姑の看取りまでして「きちんとした女よりズボラな女が性に合う」と言われ…ただの同居人と割り切るまで

エッセイ
渡辺徹 音楽も芝居もビデオやCDで事足りるはずなのに、なぜ現代人は大昔につくられたものをわざわざ観にいくのか?40年以上舞台を愛し続けたからこそ見えたもの

エッセイ
曽野綾子 どんなに仲のいい夫婦でもどちらかが先に死に、一人が残る。一人になる可能性に対して備えるべきは「経済」と「心」

ニュース
『まつもtoなかい』に香取慎吾さんが出演!中居正広さんと香取さんの共演は2199日ぶり。6年に渡るSMAPの歴史は、壮大なドラマのよう

手記
1万3000円のパーマと白髪染め直後、友人から薄毛を指摘され…グレイヘアにしたら思わぬ良いことが

エッセイ
スリムクラブ内間 目に悪いと信じた母により「テレビ禁止」でおかずは鰻の胆嚢。「全員集合」「ひょうきん族」も見た<ふり>でみんなと一緒感を保とうとしていた子供時代

寄稿
樋口恵子 老いの実況中継「年を重ねたら、趣味の一部は体育会系に。だって体は、命を載せて運んでくれる器だから」

専門家
江原啓之「親しかった友人が急によそよそしい…理由をしつこく聞いても逆効果。自分の言動を振り返り「親しき仲にも礼儀あり」を心がけて

エッセイ
青木さやか「一年中カーテンをしめない生活をしている。植物を育てるようになったのはいつだろうか。1番の親友は20年一緒のパキラ」

インタビュー
奈美悦子「免疫不全の難病に襲われ、56歳で3度目の結婚を決意。寝室は別が1番、《家庭内別居》で自分の時間を作れば上手くいく」

エッセイ
スリムクラブ内間「反社の人」が相手にいるなんて発想が全くなかった僕は認識が甘すぎた。「闇営業事件」がなかったら今の自分はない

インタビュー
ねじめ正一「70歳手前で詩も小説も書けなくなり〈ねじめ民芸店〉を畳んだ。うつ状態になり、奥さんからは『愚痴は1日2時間まで』と」

インタビュー
檀ふみ 母を思い出しながら認知症を演じた。コロナ禍には「チベット体操」「くねくね体操」「がにがに体操」ほうれい線や誤嚥の予防体操も。歯磨きは30分かけて