曽野綾子

曽野綾子

その・あやこ
作家

1931年、東京に生まれる。53年、三浦朱門氏と結婚。54年、聖心女子大学英文科卒。同年に「遠来の客たち」で文壇デビュー。主な著作に『誰のために愛するか』『無名碑』『神の汚れた手』『時の止まった赤ん坊』『砂漠、この神の土地』『夜明けの新聞の匂い』『天上の青』『夢に殉ず』『狂王ヘロデ』『哀歌』など多数。79年、ローマ教皇庁よりヴァチカン有功十字勲章を受章。93年、日本芸術院・恩賜賞受賞。95年12月から2005年6月まで日本財団会長。

曽野綾子「友人の家でご馳走になる機会が減った理由。ご飯を食べさせてもらうのは、イワシの丸干しとお味噌汁だけでも実に楽しいぜいたくなこと」
エッセイ
曽野綾子「友人の家でご馳走になる機会が減った理由。ご飯を食べさせてもらうのは、イワシの丸干しとお味噌汁だけでも実に楽しいぜいたくなこと」
曽野綾子2022年12月26日
曽野綾子「夫の死後に猫を飼ったのは寂しいからではなく、夫が隠していたヘソクリを見つけたから。与えねばならない仕事があることは幸せなこと」
エッセイ
曽野綾子「夫の死後に猫を飼ったのは寂しいからではなく、夫が隠していたヘソクリを見つけたから。与えねばならない仕事があることは幸せなこと」
曽野綾子2022年12月23日
曽野綾子「夫・三浦朱門の死後、何一つ変化を見せたくなかった理由とは。どんな問題についても、私は彼の答えが分かる気がする」
エッセイ
曽野綾子「夫・三浦朱門の死後、何一つ変化を見せたくなかった理由とは。どんな問題についても、私は彼の答えが分かる気がする」
曽野綾子2022年12月22日
曽野綾子「老年を幸せにする四つの条件とは? 自分の利益や幸福だけ追求しているうちは、自分一人さえ幸福にならない」
エッセイ
曽野綾子「老年を幸せにする四つの条件とは? 自分の利益や幸福だけ追求しているうちは、自分一人さえ幸福にならない」
曽野綾子2022年12月08日
曽野綾子「本を読もうとすれば視力に支障が、趣味を楽しもうと思えば定年退職した夫が。老年は私たちの浅はかな予定を裏切る」
エッセイ
曽野綾子「本を読もうとすれば視力に支障が、趣味を楽しもうと思えば定年退職した夫が。老年は私たちの浅はかな予定を裏切る」
曽野綾子2022年12月07日
曽野綾子「高齢者を急速に認知症にさせる要素とはなにか。自立した生活をできるだけ続けることが暮らしの基本で、健康法である」
エッセイ
曽野綾子「高齢者を急速に認知症にさせる要素とはなにか。自立した生活をできるだけ続けることが暮らしの基本で、健康法である」
曽野綾子2022年12月06日
曽野綾子 なぜ私は「捨てる」ことに情熱をもっているのか。死後にものを残さないのは、世を去るにあたっての最大の礼儀
エッセイ
曽野綾子 なぜ私は「捨てる」ことに情熱をもっているのか。死後にものを残さないのは、世を去るにあたっての最大の礼儀
曽野綾子2022年07月21日
曽野綾子 コロナに怯えず自分を楽にする方法
インタビュー
曽野綾子 コロナに怯えず自分を楽にする方法
曽野綾子2020年11月08日
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