伊藤比呂美

伊藤比呂美

いとう・ひろみ
詩人

1955年、東京都生まれ。詩人。78年に現代詩手帖賞を受賞してデビュー。80年代の女性詩人ブームをリードし「育児エッセイ」の分野も開拓。2018年から21年まで、早稲田大学教授。06年『河原荒草』で高見順賞、両親の老いや死を見つめた『とげ抜き 新巣鴨地蔵縁起』(07年萩原朔太郎賞、08年紫式部文学賞受賞)、お経の現代語訳に取り組んだ『読み解き「般若心経」』、他の著書に『ショローの女』『森林通信―鴎外とベルリンに行く』『わたしのおとうさんのりゅう』『対談集 ららら星のかなた』(谷川俊太郎氏との共著)などがある。

伊藤比呂美「ほらほら、伊藤さん」
寄稿
伊藤比呂美「ほらほら、伊藤さん」
伊藤比呂美2026年06月19日
伊藤比呂美「親の死後、娘たちが『めんどくさいな』と言いながら遺品を片付けるのも含めて<見送り>。迷惑をかけてこその子どもですよ」阿川佐和子と語る<お墓>と<身辺整理>
対談
伊藤比呂美「親の死後、娘たちが『めんどくさいな』と言いながら遺品を片付けるのも含めて<見送り>。迷惑をかけてこその子どもですよ」阿川佐和子と語る<お墓>と<身辺整理>
阿川佐和子伊藤比呂美2026年06月11日
阿川佐和子「昔は『介護は娘がやるもの』という空気があった。でも今は素晴らしい時代になって…」伊藤比呂美と語る<親の介護>
対談
阿川佐和子「昔は『介護は娘がやるもの』という空気があった。でも今は素晴らしい時代になって…」伊藤比呂美と語る<親の介護>
阿川佐和子伊藤比呂美2026年06月10日
阿川佐和子×伊藤比呂美の<髪じまい>と<ブラじまい>。伊藤「ブラをやめて『垂れませんか』って言われたけど、そんなのは自然の理。なんの恥じ入ることがあろう」
対談
阿川佐和子×伊藤比呂美の<髪じまい>と<ブラじまい>。伊藤「ブラをやめて『垂れませんか』って言われたけど、そんなのは自然の理。なんの恥じ入ることがあろう」
阿川佐和子伊藤比呂美2026年06月09日
阿川佐和子×伊藤比呂美が<老い>を語る。「まぶたの手術、したほうがいい」と言われて憮然。それでも粛々と生きていく、婆ァとして。
対談
阿川佐和子×伊藤比呂美が<老い>を語る。「まぶたの手術、したほうがいい」と言われて憮然。それでも粛々と生きていく、婆ァとして。
阿川佐和子伊藤比呂美2026年06月08日
伊藤比呂美「四男あらわる」
寄稿
伊藤比呂美「四男あらわる」
伊藤比呂美2026年05月15日
伊藤比呂美「西国西海岸三ヵ所娘巡礼」
寄稿
伊藤比呂美「西国西海岸三ヵ所娘巡礼」
伊藤比呂美2026年04月17日
伊藤比呂美「ヤマサとヒゲタ」
寄稿
伊藤比呂美「ヤマサとヒゲタ」
伊藤比呂美2026年03月20日
伊藤比呂美「旅の疲れ」
寄稿
伊藤比呂美「旅の疲れ」
伊藤比呂美2026年02月20日
伊藤比呂美「バナナブレッドの……」
寄稿
伊藤比呂美「バナナブレッドの……」
伊藤比呂美2026年01月16日
伊藤比呂美「猫じゃらし考」
寄稿
伊藤比呂美「猫じゃらし考」
伊藤比呂美2025年12月19日
伊藤比呂美「ソファ、買いました」
寄稿
伊藤比呂美「ソファ、買いました」
伊藤比呂美2025年11月21日
伊藤比呂美「あたしには腰痛がある」
寄稿
伊藤比呂美「あたしには腰痛がある」
伊藤比呂美2025年10月17日
伊藤比呂美「女の覚悟──ノーブラ」
寄稿
伊藤比呂美「女の覚悟──ノーブラ」
伊藤比呂美2025年09月19日
鈴木秀子「90代になり〈何ごとも受け入れなくては〉という気持ちがさらに強くなった。苦しみや痛み悲しみも人生のひとつで、無駄ではないのだから」
対談
鈴木秀子「90代になり〈何ごとも受け入れなくては〉という気持ちがさらに強くなった。苦しみや痛み悲しみも人生のひとつで、無駄ではないのだから」
伊藤比呂美鈴木秀子2025年09月15日
伊藤比呂美「人生相談には、自分を認められない人の悩み相談が多い。自分を認められない人は、他人のことも大切にできない」
対談
伊藤比呂美「人生相談には、自分を認められない人の悩み相談が多い。自分を認められない人は、他人のことも大切にできない」
伊藤比呂美鈴木秀子2025年09月15日
伊藤比呂美「猫の逃走」
寄稿
伊藤比呂美「猫の逃走」
伊藤比呂美2025年08月15日
伊藤比呂美「不義理の極意」
寄稿
伊藤比呂美「不義理の極意」
伊藤比呂美2025年07月11日
伊藤比呂美「なんかひきずっている」
寄稿
伊藤比呂美「なんかひきずっている」
伊藤比呂美2025年06月20日
伊藤比呂美「親友が死んだ」
寄稿
伊藤比呂美「親友が死んだ」
伊藤比呂美2025年05月16日
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