芸能

エッセイ
還暦になったIKKOさん「いい高校、大学、大企業に入って何歳で結婚して、が向いていないと幼心に気づき。だから私は美容院で働くことを決めた」

対談
ゴルゴ松本×青木さやか「誰と出会うかで人生が決まる。生きることが辛かったけど、母とも和解。〈人は変われる〉ということを伝えたい」 <後編>

対談
ゴルゴ松本×青木さやか「消費者金融は〈俺の銀行〉だった。平坦な道を歩いて来たわけじゃないから、経験に根付いた〈命の授業〉ができる」<前編>

エッセイ
越乃リュウ「どうすれば〈宝塚らしさ〉を逸脱せず、説得力を持たせられるのか。ロベスピエールにブイエ将軍、キャピュレット卿…。悪役や女ったらし役の面白さ」

インタビュー
山村美智さんが『徹子の部屋』に出演「食道がんの宣告から1年半で夫・宅間秋史を見送って…父親みたいな彼はもういない」

エッセイ
江藤淳「知られざる石原慎太郎。自分を説明するのが下手だが、気に入った言葉が見つかるとドリブルするように蹴っ飛ばしたりはずませたりする癖を持つ」

インタビュー
由美かおる「70歳の今もY字バランスが得意! 奇跡の肉体を形作る呼吸法とは?」

エッセイ
千葉の英雄・ジャガーさん「月曜から夜ふかし」出演ですべての歯車が回りだして。それでもマツコ・デラックスさんとはまだ直接お会いしていない理由

インタビュー
宮澤エマ「総理一家の《落ちこぼれ》だった私に、ミュージカルという道が拓けた」

インタビュー
『徹子の部屋』に出演の草笛光子「映画『老後の資金がありません!』の収録で差し歯が落ちた!歯が抜けたまんまの顔でスクリーンに大写し」

インタビュー
岸惠子さんが『徹子の部屋』に出演「41歳で紙一枚持ち出さずに離婚、51歳で作家デビュー。どんな苦境にあっても自由と孤独を取りこんで生きてきた」〈後編〉

インタビュー
『徹子の部屋』出演の岸惠子さん「女子高生でデビューし、女優の絶頂期にフランス人監督・イヴ・シャンピと結婚。スターの身分を捨て、ただ世界を見てみたかった」〈前編〉

エッセイ
「FIRE」を30代半ばで早々に達成した厚切りジェイソン「『72の法則』で導き出す投資の必要性。お金を銀行に預けっぱなしの人が失う価値はでかいよ!」

対談
関根勤さんが『徹子の部屋』に出演。「韓国のじぃじ、ばぁばの分も近くにいる僕たち夫婦が孫に尽くす! 生まれ変わって孫と親友になりたい」関根勤×関根麻里〈後編〉

対談
『徹子の部屋』に出演、関根勤の孫育て論「下の子が生まれた後は《長女推し》でひたすら長女と仲よくして。子どもには『人生って楽しいんだ』ということを刷り込んでおきたい」関根勤×関根麻里〈前編〉

手記
来春朝ドラ『らんまん』神木隆之介が演じる主人公のモデルは植物学者・牧野富太郎。86年前に本誌に寄稿した「何故花は匂うか」がロマンに溢れている

寄稿
小西良太郎「神田川」の作詞家・喜多條忠(まこと)が「猫」を遺して逝った。「相棒に先立たれた無念は、胸に刺さったまま」

インタビュー
神木隆之介「デビューして24年。ずっと舞台から逃げてきました」

寄稿
山田美保子「テレビの神様、永六輔さんの思い出。私の胸に刺さった永さんの言葉〈御礼状も書けない忙しさは、恥ずかしい忙しさ〉」

対談
山口香×酒井順子「女子だけ筆記試験があった時代錯誤な柔道界。嘉納治五郎の《試合させるな》は見せ物的にされた女子を守るためだった」〈後編〉