村井理子

村井理子

むらい・りこ
翻訳者・エッセイスト

1970年静岡県生まれ。訳書に『ダメ女たちの人生を変えた奇跡の料理教室』『子どもが生まれても夫を憎まずにすむ方法』、著書に『犬(きみ)がいるから』『兄の終い』『村井さんちの生活』などがある。最新刊は、婦人公論.jpでの連載に書きおろしを加えたエッセイ『更年期障害だと思ってたら重病だった話

カータン×村井理子「認知症介護のつらさは、描くことで発散。何十年か後の自分の姿だと思いながら母を見ている」
対談
カータン×村井理子「認知症介護のつらさは、描くことで発散。何十年か後の自分の姿だと思いながら母を見ている」
カータン村井理子2021年10月20日
カータン×村井理子、50代で語る認知症介護「実母にできなかった後悔があるから、義母には最後まで付き添いたい」
対談
カータン×村井理子、50代で語る認知症介護「実母にできなかった後悔があるから、義母には最後まで付き添いたい」
カータン村井理子2021年10月20日
村井理子「心臓の手術から3年。息子たちと大型犬と散歩できるまで回復した私が、唯一引きずっている後遺症」
エッセイ
村井理子「心臓の手術から3年。息子たちと大型犬と散歩できるまで回復した私が、唯一引きずっている後遺症」
村井理子2021年10月06日
村井理子「主治医に〈私は近い将来に死にますか?〉と質問をぶつけた話」
エッセイ
村井理子「主治医に〈私は近い将来に死にますか?〉と質問をぶつけた話」
村井理子2021年03月03日
村井理子「首に管を刺すってすごくない? 首と手首からカテーテルが入った話」
エッセイ
村井理子「首に管を刺すってすごくない? 首と手首からカテーテルが入った話」
村井理子2021年02月17日
村井理子「7歳で開胸手術を受け、成長期を痛みとともに過ごした話」
エッセイ
村井理子「7歳で開胸手術を受け、成長期を痛みとともに過ごした話」
村井理子2021年02月03日
村井理子「疎遠だった兄の遺体を引き取り、後始末をした怒濤の5日間」
インタビュー
村井理子「疎遠だった兄の遺体を引き取り、後始末をした怒濤の5日間」
村井理子2020年06月25日
村井理子「子どもの頃の恐怖に比べれば、経食道心エコー検査なんて…と思った話」
エッセイ
村井理子「子どもの頃の恐怖に比べれば、経食道心エコー検査なんて…と思った話」
村井理子2021年01月20日
村井理子「歪んだ気持ちを同級生の橋本くんにぶつけてしまった話」
エッセイ
村井理子「歪んだ気持ちを同級生の橋本くんにぶつけてしまった話」
村井理子2021年01月06日
村井理子「犯人はお前だったのか。朝、鏡に映る自分の顔が変わっていた話」
エッセイ
村井理子「犯人はお前だったのか。朝、鏡に映る自分の顔が変わっていた話」
村井理子2020年12月16日
村井理子「悲劇の病人モードの私が、利尿剤によって救われた話」
エッセイ
村井理子「悲劇の病人モードの私が、利尿剤によって救われた話」
村井理子2020年12月02日
村井理子「テリトリー侵害を繰り返す、隣のベテラン患者と決別した話」
寄稿
村井理子「テリトリー侵害を繰り返す、隣のベテラン患者と決別した話」
村井理子2020年11月18日
村井理子「7歳、子ども病棟で、私とふみちゃんの関係性が逆転した話」
寄稿
村井理子「7歳、子ども病棟で、私とふみちゃんの関係性が逆転した話」
村井理子2020年11月04日
村井理子「心不全になったら、心臓は二度と元には戻らない」と宣告された話
寄稿
村井理子「心不全になったら、心臓は二度と元には戻らない」と宣告された話
村井理子2020年10月14日
村井理子「更年期障害だと思ってたら重病だった話」
寄稿
村井理子「更年期障害だと思ってたら重病だった話」
村井理子2020年09月30日
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