村井理子

村井理子

むらい・りこ

1970年静岡県生まれ。訳書に『ダメ女たちの人生を変えた奇跡の料理教室』『子どもが生まれても夫を憎まずにすむ方法』、著書に『犬(きみ)がいるから』『兄の終い』『村井さんちの生活』などがある。最新刊は、婦人公論.jpでの連載に書きおろしを加えたエッセイ『更年期障害だと思ってたら重病だった話

カータン×村井理子、50代で語る認知症介護「実母にできなかった後悔があるから、義母には最後まで付き添いたい」
対談 カータン×村井理子、50代で語る認知症介護「実母にできなかった後悔があるから、義母には最後まで付き添いたい」 対談:親の変化を受け入れるまで〈前編〉
カータン×村井理子「認知症介護のつらさは、描くことで発散。何十年か後の自分の姿だと思いながら母を見ている」
対談 カータン×村井理子「認知症介護のつらさは、描くことで発散。何十年か後の自分の姿だと思いながら母を見ている」 対談:親の変化を受け入れるまで〈後編〉
村井理子「心臓の手術から3年。息子たちと大型犬と散歩できるまで回復した私が、唯一引きずっている後遺症」
エッセイ 村井理子「心臓の手術から3年。息子たちと大型犬と散歩できるまで回復した私が、唯一引きずっている後遺症」 連載:村井理子「更年期障害だと思ってたら重病だった話」アンコール!
村井理子「主治医に〈私は近い将来に死にますか?〉と質問をぶつけた話」
エッセイ 村井理子「主治医に〈私は近い将来に死にますか?〉と質問をぶつけた話」 連載:村井理子「更年期障害だと思ってたら重病だった話」第11回
村井理子「首に管を刺すってすごくない? 首と手首からカテーテルが入った話」
エッセイ 村井理子「首に管を刺すってすごくない? 首と手首からカテーテルが入った話」 連載:村井理子「更年期障害だと思ってたら重病だった話」第10回
村井理子「7歳で開胸手術を受け、成長期を痛みとともに過ごした話」
エッセイ 村井理子「7歳で開胸手術を受け、成長期を痛みとともに過ごした話」 連載:村井理子「更年期障害だと思ってたら重病だった話」第9回
村井理子「子どもの頃の恐怖に比べれば、経食道心エコー検査なんて…と思った話」
エッセイ 村井理子「子どもの頃の恐怖に比べれば、経食道心エコー検査なんて…と思った話」 連載:村井理子「更年期障害だと思ってたら重病だった話」第8回
村井理子「歪んだ気持ちを同級生の橋本くんにぶつけてしまった話」
エッセイ 村井理子「歪んだ気持ちを同級生の橋本くんにぶつけてしまった話」 連載:村井理子「更年期障害だと思ってたら重病だった話」第7回
村井理子「犯人はお前だったのか。朝、鏡に映る自分の顔が変わっていた話」
エッセイ 村井理子「犯人はお前だったのか。朝、鏡に映る自分の顔が変わっていた話」 連載:村井理子「更年期障害だと思ってたら重病だった話」第6回
村井理子「悲劇の病人モードの私が、利尿剤によって救われた話」
エッセイ 村井理子「悲劇の病人モードの私が、利尿剤によって救われた話」 連載:村井理子「更年期障害だと思ってたら重病だった話」第5回
村井理子「テリトリー侵害を繰り返す、隣のベテラン患者と決別した話」
寄稿 村井理子「テリトリー侵害を繰り返す、隣のベテラン患者と決別した話」 連載:村井理子「更年期障害だと思ってたら重病だった話」第4回
村井理子「7歳、子ども病棟で、私とふみちゃんの関係性が逆転した話」
寄稿 村井理子「7歳、子ども病棟で、私とふみちゃんの関係性が逆転した話」 連載:村井理子「更年期障害だと思ってたら重病だった話」第3回
村井理子「心不全になったら、心臓は二度と元には戻らない」と宣告された話
寄稿 村井理子「心不全になったら、心臓は二度と元には戻らない」と宣告された話 連載:村井理子「更年期障害だと思ってたら重病だった話」第2回
村井理子「更年期障害だと思ってたら重病だった話」
寄稿 村井理子「更年期障害だと思ってたら重病だった話」 新連載「更年期障害だと思ってたら重病だった話」
村井理子「疎遠だった兄の遺体を引き取り、後始末をした怒濤の5日間」
インタビュー 村井理子「疎遠だった兄の遺体を引き取り、後始末をした怒濤の5日間」 連載・私の書いた本『兄の終い』
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