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「小説」の記事一覧

寄稿
青波杏 小説連載「初音町黒猫ダイアリー」第一話 モダンガールと卵売りの少女(一九三三年八月)(4)
青波杏2024年06月20日

寄稿
青波杏 小説連載「初音町黒猫ダイアリー」第一話 モダンガールと卵売りの少女(一九三三年八月)(3)
青波杏2024年06月13日

寄稿
青波杏 小説連載「初音町黒猫ダイアリー」第一話 モダンガールと卵売りの少女(一九三三年八月)(2)
青波杏2024年06月06日

寄稿
青波杏 小説連載「初音町黒猫ダイアリー」第一話 モダンガールと卵売りの少女(一九三三年八月)(1)
青波杏2024年05月30日

インタビュー
柚月裕子「ちょっとした家族のひび割れを、安心してモヤッとしていいんだと伝えたくて。故郷岩手を舞台にした初の家族小説に挑戦」
柚月裕子2024年04月21日

インタビュー
筒井康隆「常識に反対して、驚かせてやろうというという気持ちが結果的に《不謹慎》に。筆の衰えは感じても、言葉との格闘は続けていく」
筒井康隆2024年02月18日

インタビュー
柚月裕子「子どもが巣立った今も、母として心配は絶えない。『親って損な役割』が本音です」
柚月裕子2024年02月09日

インタビュー
原田マハ「デビュー直後の挑戦的なテーマの作品から、戯曲『リボルバー』のスピンオフまで。普段のアート小説とは違う、挑戦の軌跡が見える一冊に」
原田マハ2024年01月21日

インタビュー
唯川恵「大人の女性たちのリアルな恋愛体験談に、その人の人生が垣間見え。時代が変わっても、恋愛は女性の人生に大きなウエイトを占めている」
唯川恵2023年12月17日

トレンド
松本穂香主演、藤原季節共演『自転しながら公転する』直木賞作家・山本文緒原作を3週連続のSPドラマ化
「婦人公論.jp」編集部2023年11月16日

インタビュー
斎藤美奈子「近代文学でヒロインが死ぬのは、文豪たちが名家の坊ちゃんだったから。妄想と美化の産物であった名作の女性像」
斎藤美奈子2023年10月22日

インタビュー
小田雅久仁「体にまつわる7つの短編集。よくよく見ると、人間の体ってなんとも不気味。誰の身にも起きそうなことから、思いもよらない場所へ辿り着く」
小田雅久仁2023年09月16日

エッセイ
滋養強壮剤のように弱った心にじわじわ効いてくる、琵琶湖を舞台にした少女〈成瀬あかり〉の成長譚~『成瀬は天下を取りにいく』【東えりかが読む】
東えりか2023年08月19日

インタビュー
高樹のぶ子「裏切りと秘めた恋。両極端の生を生きた小野小町の十八首の歌から、心の流れを追って。心の中に愛をたくさん抱えて生き切った小町の人生」
高樹のぶ子2023年08月19日

インタビュー
小説の技術は名場面でわかる?本読みのプロが教える、創作のポイントとは「自分の好みを深掘りして理解することが重要。書き手に、参考になるような日本の小説をおすすめしたい」
三宅香帆2023年08月04日

専門家
太宰治こそ一流のエンターテイナーだと実感する『断崖の錯覚』冒頭の凄さ。「油断」こそ「裏切る」ための最大のポイントである
三宅香帆2023年06月15日

専門家
『風と共に去りぬ』を「名画」としたある要素とは?台詞やシチュエーションだけでなく「演出」があって人は「名場面を見た」と感じる
三宅香帆2023年06月14日

インタビュー
EXILE・橘ケンチさんが『徹子の部屋』に出演。「活躍を見てもらうことが親孝行」と語る。「TETSUYAとの奇跡的な出会い、そしてダンサーの道へ」
橘ケンチ2023年03月08日

寄稿
吉田篤弘の小説『中庭のオレンジ』「始まりの物語」と第1話
吉田篤弘2023年02月24日

インタビュー
EXILE・橘ケンチ「TETSUYAとの奇跡的な出会い。『就活しないのヤバくない?』周りが心配する中、ダンサーの道へ。EXILEのライブを観て意識が変わった」
橘ケンチ2023年02月10日