芸能

寄稿
山田美保子「長年のファン、稲垣吾郎さん。美意識が高く、美しすぎるライフスタイルの片鱗を聴かせてくれる」

エッセイ
お笑い芸人・ソラシド本坊元児「バイトに行かないとエピソードができない。お笑いのために嫌なことを始めたら嫌なことしかできなくなった」

エッセイ
青木さやか「老犬・おっぽとの暮らし。結婚したときも離婚したときも、いつも変わらず隣で眠ってくれた」

対談
小倉智昭さんが『徹子の部屋』に出演、がん闘病を明かす。がん経験者の青木さやかさんと「不便もあるけど、前向きに生きたい」と語っていた

寄稿
頼朝の非情な命令に、小栗旬演じる北条義時の苦悩は続く…NHK大河『鎌倉殿の13人』。三谷幸喜が描くのは、真の勝者がいない「共生なき世界」か

ニュース
泉ピン子の終活「もう少し貯金しておけば、超高級老人ホームに…。自分が建てた富士山が見えるお墓には、夫ではなく犬と一緒に入りたい」

ニュース
市川染五郎が「徳川信康」を演じる『六月大歌舞伎』が開幕。かつて語っていた歌舞伎一筋への決意「いつか一から新しい歌舞伎を創りたい。本当に歌舞伎が好きです」

寄稿
令和の木村拓哉が魅せるドラマ『未来への10カウント』は「どんなことがあろうが、何歳になろうが、やり直せる」と訴え掛けている

ニュース
人や物事をひとくくりにする「安易なラベリング」に抵抗するために仕事をしている。作家・桐野夏生さんが見据える現代社会と〈痛み〉に「クロ現」が迫る

インタビュー
村雨辰剛さんが『徹子の部屋』に出演。「日本庭園に惹かれるのは、伝統を重んじ、日本ならではの美意識〈わび・さび〉が表れるところ」

エッセイ
越乃リュウ 「ホテルで洗濯物を早く乾かす選手権」があったら上位に入れます!怒涛の全国ツアーの思い出。終演10分で楽屋を出る「第26場 即出の場面」も懐かしい

エッセイ
なぜ17歳の中森明菜は『少女A』を「歌いたくない」と抵抗したのか。もしデビュー曲に『あなたのポートレート』が選ばれていたならば

インタビュー
ジュディ・オング 愛犬との死別で、自分もいずれ同じ道を辿るという覚悟も。「なんて可愛いの!」と笑顔になることがどれだけ人生を明るくしてくれていることか

対談
川井郁子さんが『徹子の部屋』に出演。娘・花音さんへの思いとは「ヴァイオリンを習わせるのは諦めたけれど。性格は違っても、表現者としては似ている」

専門家
プロデューサーの怒りを買った『サザエさん』三谷幸喜脚本回の内容とは。『鎌倉殿の13人』からも伝わる「テレビっ子気質」と「大河ドラマ愛」

インタビュー
市原隼人 NHK大河『鎌倉殿の13人』に「八田知家」として出演。「13歳から芝居の世界へ。人間臭い昔の時代が好きなので、日本の歴史に携われることが嬉しい」

専門家
『鎌倉殿の13人』源義経と奥州藤原氏の接近がむしろ頼朝の好機に!?義経自害から奥州合戦、つかの間の「天下落居」まで

インタビュー
ダイエットに最適な曲は? クイーンはインド料理、エド・シーランは中華と相性が良い!? 食べ物と音楽の不思議な関係

インタビュー
予約がとれない伝説の家政婦・タサン志麻の半生「天職に巡り合うまで17年」

対談
藤あや子が獣医に聞く「後悔しない看取りとは? 腎臓病、認知症…シニアのペットには、人と似た不調が。視力が落ちたら家具の配置を変えないで」